妊娠初期のつわりの時

食べることが妊娠初期のつわりの時など難しい妊婦さんがいると思う。それでも栄養は取らなければ、赤ちゃんは育たないので、おじややゼリーなど受け付けるものを食べれればいいと思う。
食べ物が食べれなくても水の摂取はとても大切である。またつわりがなく、沢山食べれるといい過食はよくない。妊娠高血圧や妊娠糖尿病に罹患することもある。

バランスよく食事して栄養を摂ることが大事であり、また体の調子がいい時は適度な運動をすることが妊娠生活に大切なことである。

一番妊娠中で大切なことはストレスフリーに過ごすことです。

しかしつわりが酷く気分が暗くなったり、体が言うこと聞かず苛立ってしまいがちです。気分転換のために、外食して、美味しいもの食べに行ったり赤ちゃんの物を見にショッピングして楽しんだり、晴れてる時はお散歩したりして体に負担が掛からないくらいに外出して気分を落ち着かせることがいいです。

結婚してから2年目、そろそろ子供が欲しいなと思っているとき、赤ちゃんを授かりました。

いわゆる女の感でしょうか。生理が7~14日ずれることもあるのですが、この時の遅れはまだ1週間も経っていませんでした。ですが、この日は何か違っていて、妊娠検査薬を外出先で使ったところ陽性反応が!すぐに写メを撮り主人に見せたところ、驚きつつも喜んでくれました!これほど嬉しいことはありませんでした!そして今、何事もなく8ヶ月に入りました。早く赤ちゃんと会いたいです。

妊娠中に私を悩ませたのは、切迫流産と切迫早産でした。

特に最初の子を妊娠中には夫の両親と同居しており、無理をすることが多かったのです。

今から考えると同居していた義理の両親に気を使いすぎていたのだと思います。当然2人とも高齢ではありましたが、遠慮ばかりせずに、買い物など手伝って貰えば良かったのかもしれません。

2人目は切迫早産のために帝王切開をすることになりましたが、子供をたった1日で亡くしてしまった無念は今でも晴れる事はありません。

これから旦那さんのご両親と同居を考えている、あるいはもうされているという方は積極的に関わりを持つようにして下さい。

みんなが喜ぶ安産になるよう、たくさん協力してもらってください。妊娠中はどうしても甘いものが欲しくなります。

実際、これまで特に欲しいとも思わなかったチョコレートやキャンディが毎日でも食べたくなりました。

しかし体重維持も大切です。

太らないようにウォーキングをしたら食べるようにしていました。

体重の維持と無事に出産できるように一日一万歩の目標を持って歩いていました。

ですが歩きすぎも体に負担をかけるリスクを高めるため、無理は禁物です。

私はもう40歳も間近の高齢出産になったので、病院の先生方や先輩のママさんからも色々教えていただきました。
元々やや太り気味だったので、体重管理を第一に気を付けるよう言われました。
しかしあいにく、食べていないと気持ちが悪くなる、いわゆる食べづわりだったので、常に何かを食べていました。すると体重はすぐに20キロ近く増えてしまい、足はむくみますし、妊娠中毒にもなり、入院寸前の劣等生妊婦でした。
ですが、陣痛がきてからは1時間弱であっという間に産まれましたので、最終的には及第点の妊婦だと自負しています。
案外忘れがちなのは、企業などに勤めている方が勤め先で健康保険に加入しているのなら、加入先の「協会けんぽ」や「組合健保」から出産に伴う休職期間中の所得保障として出産手当金の給付を受けることが可能です。
妊娠中である被保険者が出産のために会社勤務が出来ず、その機関の給与を受け取れない場合に出産日の42日前から出産日の56日後まで期間で出産手当金が支給される仕組みです。出産手当金の金額は、休業1日につき標準報酬日額のうち約66%が支給相当額です。

妊娠23週で子宮頚無力症との診断を受け、翌週にシロッカー手術をして自宅安静のまま34週目に入りました。
正産期までまだ期間がありますが胎児も2000グラムとすくすくと育ってくれてまだ早産のリスクが消えたわけではないですが、産休に入り、穏やかに日々を送っています。ブログやネットなどで同じ切迫早産やシロッカー手術をされた方の体験談に勇気づけられています。
今の安定した状態のまま出産できるよう、残り少なくなった妊娠生活を満喫したいと思います。
一般的に臨月になると、積極的に動きしっかり体力をつけて出産に臨みましょうと言われています。例えば、ウォーキングは血液循環をよくし、むくみや妊娠中毒の予防につながります。出産は予想以上にエネルギーを要するので体力をつけるのはとても大事なことなのです。

一方、過度な運動をすると、人によっては破水したり、お腹の張りが強まってしまうこともありますので、決してやりすぎず、気分転換程度にしましょう。

妊娠中はホルモンに変化が起こるため精神的に不安定になりやすく、日頃よりリラックスできるよう工夫することが重要です。ですが、運動といい食事内容といい、妊婦さんにとって気を付けなければならないことが多く、なかなか難しいですよね。
例えば、家での映画鑑賞やゆっくりと読書に励んでみてはいかがでしょうか。
この期間に教養を付けておけば産まれてくる赤ちゃんへの教育の第一歩になります。

軽い挑戦のつもりでやってみませんか。